鉢呂吉雄経済産業相の辞任会見詳報【資料用】

本日投稿三部作の最後、昨日の鉢呂吉雄経済産業相の辞任会見詳報をここに遺します。

MSN産経ニュースの記事をそのままコピー&ペーストしたものです。

長文ですが、読むうちに鉢呂氏の無念がひしひしと伝わってきて、

「やはりこれはマスコミを信じ切るのではなく、白紙からの検証が必要だ」

と思うのです。

皆さんは、この会見詳報を読まれて、どう思われますか?



【MSN産経ニュースより引用】

鉢呂経済産業相辞任会見詳報

2011.9.11 01:28

(1)「国民、福島県民に不信の念抱かせた」

 鉢呂吉雄経済産業相が10日夜、経産省で開いた辞任会見の詳報は以下の通り。

 「遅い時間にお集まりいただき、大変ありがとうございます。本日、野田佳彦首相に会い、『経産相を辞任したい』という申し出をし、首相から受理していただいたところだ。私の一連の発言で、国民の皆さん、とりわけ福島県民の皆様に多大の不信の念を抱かせ、大変心からおわび申し上げる。大変どうもすみませんでした」

 「また福島県民の皆さんや東日本大震災の(被災者の)皆さんに少しでも今後貢献できるよう、これからもひたすら頑張って参りたいと考えているところだ。大変短い期間だったが、経済産業省の皆さんの力もいただいて過ごしたことに心から御礼申し上げ、退任のごあいさつとさせていただく。本当にありがとうございました。以上だ」

 --いつどこで首相に辞表を提出したのか

 「今日、首相も被災地に出張し、私も第3次補正予算の関連で円高、空洞化に今後の方向性をつけるということで、企業の訪問をしたところだ。午後7時から(東京都内の)赤坂議員宿舎でお会いし、辞任を申し出たところだ。以上だ」

 --首相からはどういう発言があったか

 「首相からは、これを受理していただいたということだ」

--首相が言ったことは何か

 「特に申し上げることはない」

 --首相から声をかけられたことは何か

 「受理していただいたということだ」

 --何分くらい会ったのか

 「時間はわからないが、数十分だったと思う」

 --改めて、辞めた一番の理由は

 「昨日、今日にかけて、福島県に視察に行った際での記者会見等での発言、一連の発言について国民の皆さん、福島県民の皆さんに大きな不信の念を抱かせた。このことに尽きるかと思う」

 --午後の視察の際は辞任という発言はなかったが、決断はいつしたのか

 「首相に経過を話し、その際、決断させていただいたということだ」

 --一連の発言というが、具体的に何の発言について反省し、辞めるのか。具体的に説明してもらわないとなぜ辞めるのか分からない

 「一つは、昨日の記者会見において『死の町』という表現をしたことについてだ。このことについては、午後の記者会見で、撤回をして陳謝、おわびしたところだ。また、視察後の非公式の記者の皆さんとの懇談。まあ、立った場での懇談だったわけだが、一連の大半は視察の中身について真面目で真剣な報告をしたと思うが、不信を抱かせるような言動があったという風にとらえられたわけだ。この2つだ」

--具体的にどう言ったのか。国務大臣を辞めるんですよ。理由くらいきちんと説明しなさい

 「私も、非公式の記者の皆さんとの懇談ということで、その1つ1つに定かな記憶というものがないので…」

 --定かな記憶がないことで辞めるのか。定かだから辞めるのだろう、最後くらいきちんと説明しなさい

 「そういう風に私は…。国民の皆さん、福島県民の皆さんに不信の念を抱かせたと考えておるところだ」

 --何を言って不信の念を抱かせたか説明しろって言ってんだよ

 「だから、今お話した通りだ」

 --何を言ったからだ

 「大変すいません。私なりに精いっぱい話しているつもりで、ご理解をいただきたいと思う」

--改めて、なかなか理解しがたいが、会見、前夜の言動、被災地の痛みを目の当たりにした者の言動として、なぜそういう発言をしたのか。そのあたりの心境をもう一度、説明を。今回の入閣については北海道民からも強い期待を受けていたが、どんな心境か

 「原子力発電所事故の形については私も福島に2回ほど入り、子供の健康、特に学校などの除染問題で、(当時の)菅直人首相にも意見具申したり、それなりの議員個人の立場だったが、やっていたと思っている。そういう中で、私は現地の事故の作業員の皆さんの働く姿、あるいはまた、その周辺の、昨日まで活発にさまざまな生活、経済活動をしている地域が、一晩のうちに避難という形になったこの町を、言葉は非常に、県民の皆さんに逆なでするような言葉だったと思っているが、私の率直な見た形を表現をさせていただいた。」

 「決してそのことで何か、県民の皆さんを逆なでするというような意図はなかったと思っているが、適切な言葉ではなかった。自分として、福島の原子力発電所の事故について、また地元(北海道)に原子力発電所があるから、相当大きな政治的な形(決意)をもって臨んできただけに、不用意な発言について真剣に考えさせていただき、このような決断をした。このように受け止めていただければと思う」

 「地元の期待については、本当に、痛くなるような形で受け止めておったわけで、TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)の問題とか、今の円高、産業空洞化の問題、また、原子力の再稼働で地元の県民や住民の皆さんの理解を得るという大変重い責任を持つ大臣としての活動に対して率直に言って期待があったと思っているので、きちんと貫き通して解決しえなかったのは大変無念な思いだ。そういうことだ」

--今の説明ではどうして辞任するのかよく分からない。何に対して反省をして、どうして辞めるのか

 「私は自分の率直な思いを言っているつもりで、国民に判断をしていただきたい。一番大きいのは福島県民の皆さんの思いに応えるどころか、大きな不信という形だったと自分なりに思っているし、そのことは自分としては本当のこれまでかかわってきただけに、強い思いがあったことに対して、そういう一連の発言に対する裏切りというものとして私として受け止めさせていただいた」

(2)「非公式記者懇の気楽さあった」

 --「死の町」は正しい。なぜ辞任するのか、記者クラブの「言葉狩り」にあった。無念ではないのか

 「現地視察したときも、14市町村長と会って厳しい意見をいただいた。本当に今、戻ることができない町をどのように戻すか。なかなか国民の皆さんが入れない双葉町とかをみるにつけ、私の思いは市町村長にも話したが、一つ一つやれることをやっていこう。私の感じでも今、濃度の高いところもあるが、やり方によってはビニールハウスの中で汚染に強い作物をきちんと作って、泊まることはできないが、原発事故現場で防護服で働いている人もいるから、そういうことを一つ一つやっていくような方法を市町村長を先頭につくっていけば、国もそれを必死の思いで支援していきたいと述べた」

 「市町村長もそれぞれの14の市町村はさまざまな除染の事業も違いがあるが、それを超えて除染のモデル事業をつくり、全県的にしようということも申し上げた。そういう形で私はそういう思いであったが、あの言葉は言うべき言葉ではないと思った。最初にしゃべるときは、これこそまさにそういう表現しか私にはみつからない。人っ子一人通らない。しかし街並みはきちんとある中で、あんな地域は全国に一つもないということを表現するには私の言葉では浮かばなかった」

 --辞意を翻すことはできないのか

 「あなたのお言葉は温かいが、決断をしたわけだ。ご理解をいただきたい」

--非公式の場で放射能をすりつけるというのは、本当にやりとりがあったのか。どんなやりとりで辞任を決めたのか

 「一つ一つの記憶が定かではないが、やっぱり責任を持たなければならない。2日前の一言だから、先ほど見たらら、多分、5~10分の立っての非公式の記者懇。私もいろいろ経験しているから、その経験があだになった形だと思うが、まぁ、深刻な、福島県の被災の状況について、建屋内での状況。あるいは先ほど言った、避難地域の人のいなくなった問題、また、除染の作業。そして、現地機関、市町村首長からの深刻な要請。これらのやりとりを、10分ぐらいだったと思うが、したわけだ。非常に貧しいような感じにとらえられる形もあって、まぁ、記憶をたどれば、そういった実感の、何というか、被ばくの危惧(きぐ)があって、実は85マイクロシーベルトだった。記者さんは仲間たちという感じで、現地に行っていないということで、大変厳しい状況を共有していただくというか、そういうのを込めて、そういうしぐさから出たと私自身は思う」

 「まぁ、私自身はどう言っても、その言葉もちょっと報道されている言葉が二通りあるものだから、どちらともいえない状態だ。一つ一つについて、非公式の記者懇という気楽さもあって、自分でしっかりとそのことを構えておらないということをかんがみて、そこはやっぱり、そういう風に受け取られておったということでいけば、それはやっぱり許されることではないという判断をした」

--非公式という場があだになって、そういう軽率な言葉を発したのか

 「軽率というか、深刻的な話になったものですから、そこを何というか、親しみを込めて…。相手から言えば、そういう風に受け止められたのではないかなという風に…」

 --親しみを込めて何と言ったのか

 「ちょっとはっきりと分からない」

 --首相と会っている最中に辞任を決意した。それまでは辞任を考えていなかった。そうなると、首相から説得されたのか

 「まったくない。今日の工場視察から戻り、(首相との会談が午後の)7時からだったものだから、そこで先ほど言った私の決意を決めさせて頂いた。首相にその旨をお伝えして…」

 --その際に首相から慰留されたのか

 「いや、この場ではお話しないが、結論的にいけば、受理をしていただいたということだ」

--冒頭から辞表を出したということでいいのか

 「辞表というか、書類ではなくて辞任の申し出」

 --冒頭から辞任の申し出を

 「そうだ」

 --誰かに相談したか

 「一切していない。妻にはそういう形をとるということだけは話をした」

 --首相と数十分会ったと。冒頭から辞任の申し出したということだが、一方的に話したということではないのでは。首相からどういう話があったか、具体的なやりとりは

 「経過的には、一連の発言についての経緯をお話をし、そして連続的に辞任の申し出をさせていただいた。一連の発言をして、その後、発言後に、辞任の申し出をしたということだ」

--具体的な文言として、どのように辞任を申し出たのか

 「国民の皆さんに、それは経過の中でお話しした。国民の皆さん、福島県民の皆さんに、大きな不信の念を抱かせ、野田内閣が発足した直後で、大変ご迷惑をかける中で辞任の申し出をさせてたいだきたいと申し出た」

 --野田首相からは具体的にどのような言葉があったか

 「結論的に言えば、受理をするということだった」

 --ねぎらいの言葉などは

 「いや。この場ではお話ししなくていいという判断で、結論だけを述べさせていただきたいと」

 --今後、福島にもう一度行って何らかの説明する予定は

 「まぁ、先ほども言ったように、今まで3度入って、いろんなことをやってきたから、単純なおわびではなくて、先ほども申し上げましたが、猛省をする中で具体的な被災者に対する議員としての活動をしていきたい」

 --一連の発言で辞任するということだが、記者との非公式な場での発言について、もう一度、記憶にある限りでいいので、そのやりとりを。やりとりについてどのように感じているのか

 「何回も今話したと思うので、私の(記憶が)定かではないところもある。皆さんが聞きたいことはよくわかるが、私としては今しゃべったこと、お話ししたことに尽きる。ご理解いただきたい」

(3)「こすりつけるではなく…一歩、動作的な形だった」

 --確認だが「放射能をうつしてやる」と報道されているのは事実ではないと?

 「そこは私は事実として、きちんと言えないわけだが、まぁ、相手は記者さんだから。それはもう専門の方だと思う。私はどういう記者さんがいたのか、私も就いて1週間だから分からない。いずれにしても、若干の、記者さんから出る言葉が違うもんですから、なおさら、まぁ、はっきり言って、一連の視察の経過については、自分の持っている、しゃべったことは分かるが、その後の(非公式の記者懇の)中身については必ずしも明確にこうだという記憶の範囲外だ。いずれにしても、専門の記者さんが受け取った言葉は、それなりに受け止めなければならない。ただし、自分からどうこうということを言うことはできないと理解していただきたい」

 --「放射能をうつしてやる」という発言があったと報道されていることについては、否定も肯定もできないということか

 「私としては否定的なのだが、それでは済ませない問題だと思って決断をした」

 --否定的ということは、言っていないということか

 「そこは私は何とも言えない」

 --言ってないという記憶があるのに辞めるのか

 「どう言ったのか。防護服をすりよせたということはなかったと思っているが、どういう言葉であったとかは今の段階では分からない。まぁ、そういった問題を含めて、いずれにしても、私自身の判断をさせていただいたので、皆さんのご理解をいただければありがたい」

 --「うつしてやる」というのは事実でないのか

 「否定的なのだが、それでは、済ませない問題だと決断した」

--やり遂げたい仕事あったのに辞めていく気持ちは

 「去る者、と思うが、1週間だったが、いろんな勉強させてもらったという達成感はある。特に3次補正予算は短い期間だったが、いろんな皆さんからもお聞きして、節電エコポイントにはならなかったが、中身も国民が補助しやすい形にすれば、日本の産業も大きく飛躍できるということは、今日の視察でも確認できた」

 「TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)も判断が両極端で合意できないではなく、合意を見つけると…。皆さんにはお話してなかったが、全中、全漁連の農業漁業団体にも実は訪問させていただいた。経団連会長には明後日会うはずだったので、まずその双方で共通点を見つけられないか。あるいは、党内で党の農林水産部門会議の座長だとか前原誠司政調会長にも会って、党内でも合意をみるために、私自身、最大の汗をかいていきたいと…。前原さんはあまり前のほうで発言をしないでいただきたいと(言われて)、多分、米国でも発言を控えられたのだと思っている。この問題もどちらが犠牲になるでなくて、双方の相互理解の関係で『WINーWIN』の関係でいけるのではないかと」

 「経済界を回って経済成長の時代になって、韓国、中国が日本を超えているような貿易関連の形で日本が後れをとっているというこの危機感は私も改めて確認したので、そういうものをまとめて、後任大臣にもやっていただきたい。司々で責任ある立場で与党がやれば、必ず成果を得ることができると思っている」

 「被災地の問題で言えば、これもいろいろ予算にはめ込んだ。たとえば立地補助金も予備費の活用を含めて大幅に被災地での立地補助金の共同化も増やすこともできた。いずれにしろ、国会が控えているから、野党の皆さんにもご理解いただいて、一連のものについて成し遂げていただければありがたいと思っている」

--防災服をこすりつけるしぐさはなかったと言っているのか

 「はい」

 --では、親しみを込めて何をしたのか

 「こすりつけるではなくて、一歩、動作的な形だったということで、嫌がる形では私はなかったと思っている。まあ、そういうことを繰り返しても、オフレコ段階の話なのでご容赦いただきたい」

 --「放射能をうつす」とか「うつるぞ」とか、そういう発言はなかったのか

 「そういう発言をした確信はもてない」

 --してないのか

 「確信もっていない」

 --したという確信をもっていない

 「はい。それではよろしいでしょうか。(記者会見は)退任で10分程度で終わるということだったのだが」

 --海外読者からはどうしてやめるのか難しい。非公式の会合に出ていない。大臣が否定すると、何をもって辞めるのか。読者に説明したい

 「この間、ずっとしゃべってきたので、それ以上私しゃべる材料ないとご理解をいただければと思う」

 --すると大きな理由は死の街発言でいいのか

 「まあ、それももちろん。はい」

 --事前に相談してなかったというが、報告は。奥様はなんと?

 「まあ、それはあれじゃないですかね。妻には昨日から真剣深刻に悩み、結論を出したということだ」

 --事後報告は?

 「あのう、それは今日こうやって正式に話して、こういう風に思っている」

--福島第1原発にも行った。こうなったが、一議員に戻って何か被災地にやろうということは

 「26日の原子力災害対策本部の今後の除染の、あるいはセシウムなど濃度の関係、原案は新聞報道でみただけだったが、子どもの学校生活1日8時間、200人についての指針、その段階で1ミリシーベルトに近づき、それを下回る書きぶりだったわけだが、これはおかしいと。24日に福島に行ったが、教育関係者から子供さんは1年間トータルで生活しているわけだから、学校はむしろグラウンドを隔離したり、学校のいろんな活動で、一番鉄筋コンクリートなので一番低い形になっている」

 「むしろ通学路がとか家庭での環境を言わないとどうするのか。60%とか40%とか、もとになる汚染度からいけば、パーセントで削減するものではないのか、ということだったから、首相ともお話しして、紙になったのだが、子供の生活を1年間トータルで1ミリシーベルトに近づけ下げる。このことを出していただいた」

 「こういう形で、前に行った伊達市、あるいは党などでもやっていたし、山林も畑も住居の周りも除染のモデル的な実証的なことに一生懸命やってきた。確かに国に言っても、モデル的な指示が出てこない。国にマニュアルがない事態がから、国もしっかり支援しいろんな研究機関も支援し、これなら大丈夫という除染のスキームをつくって全県に広める。この役割が非常に大事だし、お金もかかるが、お金の問題でない。除染作業活動が一番の大きな柱になってくる。これについても私なりにやっていく」

 --正直な気持ちは。悔しいか

 「それは言葉にならない。申し訳ない」

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この記事に対するコメント

佐々木憲昭議員よ お前もか!


佐々木憲昭議員に以下の意見を送りました!

今日の佐々木議員のメルマガの内、鉢呂吉雄経済産業相に対する批判と総理の任命責任を安易に問う姿勢は、自民党と同じ次元ではないでしょうか?

「放射能云々」は、現地から作業服のまま議員宿舎に帰った鉢呂氏に対する非公式の記者懇談お際に、記者の礼を失した質問に対して、やり返した『一種の皮肉(ブラックユーモア)』のようなものであり、これを記事にした記者の方のモラルが問われるもの。

こんな揚げ足取り取材で発した一言を、大袈裟に槍玉に挙げられては、今後もマスゴミ辞令でどんどん大臣や政権幹部の首が飛ばされます。

むしろ、前原の発言の方が、余程大きな問題です。
米国での講演で政権幹部である元・外務大臣が、政権内での論議も経ず、公的見解の大きな変更のような体裁で私見を述べたのですから・・・

脱原発を明確に発言した鉢呂吉雄経済産業相追い落としのマスゴミによる謀略という説もありますよ。

こういう『追い落とし』に共産党も加担していると、いつの日か、共産党が政権に着いたときにも次々と首が飛ばされますよ!

この件については、共産党も赤旗も佐々木議員も小池晃氏も田村貴昭氏も軽薄にマスゴミ追随しすぎではないでしょうか?

独自に背景取材をされた結果、批判するに値すると日本共産党として判断が行われたのでしょうか?

********
以上。
日本共産党まで付和雷同とはUnbelievable !

【2011/09/11 23:47】URL | JUNSKY #96q68/9Y[ 編集]

引っ越しました


久しぶりにブログを読ませていただきました。この件に関しては、同感するところが大いにあります。話は違いますが、議員をやめてからは、ブログを新しくしました。市議ではおかしいでしょうから。滅多に更新しませんが、よろしければ、「ひとみちゃんにもっと言わせて」http://hitomimatsuo.blog15.fc2.com/にかえていただけないでしょうか。よろしくお願いします。

【2011/09/12 00:09】URL | 松尾ひとみ #HsoC/3b6[ 編集]

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